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メールマガジン2003年10月22日号 |

こんにちは! 梅いちばんの井口佳子です。
涼しくなったというより、寒くなってきましたよね。
風邪などひいてませんか?
さて、梅いちばんより臨時休業のお知らせです。
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10月24日(金)・・・研修のためメール対応等、全てお休みを頂きます。
10月25日(土)・26日(日)・・・定休日となっております。
もちろん、上記期間中もご注文受付中!
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※ご対応は10月27日(月)よりとなります。
お急ぎのところお待たせしますが、どうぞよろしくお願いします。
寒くなりましたが、そのおかげで秋深まり紅葉がきれいな季節でもあり、
また、新米があちこちで出回る季節になりました。
おいしいご飯、食べてますか?
今回は新米のこの季節、ご飯をさらにおいしく炊くための
とっておきアイテムとポイントのご案内です!
▼大人気!! お釜入れて、スイッチオン♪
http://www.ume1.com/s_bintyotan/suihan.html
遠赤外線効果で米の芯まで熱がいきわたり、ふっくらつややか!
保温中も備長炭を入れておけば、特有のニオイや黄ばみ防止に。
▼やっぱり「水」にもこだわりたい!!
http://www.ume1.com/s_bintyotan/inryo.html
カルキ臭さがとれ、備長炭に含まれるミネラルが溶け出すので、
いつもの水道水が、おいしい天然ミネラルウォーターに!
▼塩分控えめ、炊き立てご飯にもピッタリの梅干
http://www.ume1.com/s_ume/usushio.html
ふっくらご飯のお供には、やっぱり果肉たっぷりの梅干!
湯気に誘われて、梅の香りがふわぁ〜と辺りに漂います。
また、焼酎のお湯割りにも相性抜群の梅干です。
ここで、
さらにおいしく炊き上げるためのポイントをちょこっとご紹介!
□その1・・・手早く洗いましょう。
お米の表面についている、ぬか。
これを洗い流すのが目的なので、洗米は手早く済ませましょう。
ゆっくり洗っていては、かえってぬか臭くなってしまうようです。
□その2・・・お米に水を吸わせましょう。
ふっくらおいしく炊き上げるために、水温にもよりますが、
夏なら約30分、冬なら1〜2時間くらい水に浸しておくといいそうです。
□その3・・・じっくり蒸らしましょう。
炊き上がったからといって、すぐに蓋を開けちゃだめですよ。
約15分、そのままじっくり蒸らしましょう。
その後、できるだけ早めにしゃもじでご飯をほぐしておきましょう。
いつものお米、ちょっとしたひと手間でおいしく早代わり。
新米だけでなく、もちろん今あるお米にも!!
あとは愛情もたっぷ〜り込めれば、いうことなしですよねっ!
では、今日も美味しく食べて、よい一日をお過ごしください♪
●ひとり言●
近所の猫が、日向で気持ちよさそうに寝ていた。
その顔をみていたら眠気が襲ってきたが、ちょうど出勤前。。。
あぁあ、うらやましぃ〜。
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